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      <title>高校生の方 住田美容専門学校</title>
      <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/</link>
      <description>こちらは高校生の方用のページになります</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 21 Nov 2008 11:44:14 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>なんだろう？</title>
         <description><![CDATA[<p>
<table class="PhotoR">
	<tbody>
		<tr>
			<td><a href="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081121-m1.jpg" target="_blank">
			<img src="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081121-m1-thumb.jpg" alt="20081121-m1.jpg" width="180" height="180" />
			</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
くんくん・・・
</p>
<p>
図書室におおきな木が入ってきたよ！
</p>
<p>
キレイな星がたくさんついてる！
</p>
<p>
みんなが大好きな、あの木だよ！
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/21_1144.php</link>
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         <category>0110もるるの1日</category>
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 11:44:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネイルの勉強もしています。</title>
         <description><![CDATA[<p>
１年生は今、成長期です。
</p>
<p>
４月に入学した時は、<br />
「夢はあっても、技術はない」<br />
そんな人たちの集団でした。
</p>
<p>
けれどみんな、少しずつ少しずつ<br />
成長していきました。
</p>
<p>
　技術は見ないと分からない！
</p>
<p>
こんな基本的なことも、<br />
最初は分からなかったと思います。
</p>
<p>
１年の前期を通して、
</p>
<p>
「人の技術をしっかり見る」、<br />
「技術はノートに書き留める」、<br />
「分からないことはそのままにしない」<br />
「周りの人と違っている所を自分で発見できる」、<br />
「頭で納得するのではなく、指先が納得するまでやる」<br />
「調子の良い日、調子の悪い日で作品レベルが上下しない」<br />
「決められた時間内に、仕事を完了させる」
</p>
<p>
などをワインディングとメイクで学びました。
</p>
<p>
これは、「自分がお客様」なら、<br />
「プロとして当たり前」のことですが、<br />
自分が身につける側だとしたら、<br />
そう簡単に身につくものではありません。
</p>
<p>
約半年間。
</p>
<p>
ちょっと大変な思いをしながら、<br />
技術の基礎を学んでいきました。
</p>
<p>
そして１０月になって、<br />
新しい技術を学び始めました。<br />
ヘアカラー、ヘアアレンジ、<br />
カット、ネイル&hellip;
</p>
<p>
もし、４月の時の自分たちだったら、<br />
こんなにたくさんの技術を<br />
身につけられたでしょうか？
</p>
<p>
けれど、「技術の基礎」を<br />
しっかり身につけてきた生徒たちは大丈夫です。
</p>
<p>
「人の技術をしっかり見る」、<br />
「技術はノートに書き留める」、<br />
「分からないことはそのままにしない」<br />
「周りの人と違っている所を自分で発見できる」、<br />
「頭で納得するのではなく、指先が納得するまでやる」<br />
「調子の良い日、調子の悪い日で作品レベルが上下しない」<br />
「決められた時間内に、仕事を完了させる」
</p>
<p>
そう！どんな技術でも方法は同じ。
</p>
<p>
４～９月の大変な日々は、<br />
１０月以降の成長の源になっていたんです！
</p>
<p>
ネイルの授業も、当然「技術」が必要です。<br />
学んできたこと、身につけたこと、<br />
それを「人にできるようになる」というのは、<br />
とても嬉しいことです。
</p>
<p>
こうして２年間身につけてきた技術をもとに<br />
美容学生は、自分の夢へと進んでいきます。
</p>
<p>
基礎が応用につながる喜び、<br />
これを実感できるのが１年生の後半なのです。
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/21_1115.php</link>
         <guid>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/21_1115.php</guid>
         <category>0010From 学校</category>
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 11:15:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>じゅうたん。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<table class="PhotoR">
	<tbody>
		<tr>
			<td><a href="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081120-m1.jpg" target="_blank">
			<img src="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081120-m1-thumb.jpg" alt="20081120-m1.jpg" width="180" height="180" />
			</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
今日はとっても寒いですね！
</p>
<p>
たえられないので、じゅうたんを敷いてみました。
</p>
<p>
流行のダルメシアンです。おしゃれでしょ？
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/20_1111.php</link>
         <guid>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/20_1111.php</guid>
         <category>0110もるるの1日</category>
         <pubDate>Thu, 20 Nov 2008 11:11:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>じつは・・・</title>
         <description><![CDATA[<p>
<table class="PhotoR">
	<tbody>
		<tr>
			<td><a href="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081119-m1.jpg" target="_blank">
			<img src="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081119-m1-thumb.jpg" alt="20081119-m1.jpg" width="180" height="180" />
			</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
まいどー！
</p>
<p>
渋谷はSEIBUでもりあがってるけど、
</p>
<p>
わい、じつはタイガースファンですねん！
</p>
<p>
まけへんでー！
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/19_1037.php</link>
         <guid>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/19_1037.php</guid>
         <category>0110もるるの1日</category>
         <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 10:37:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>冬じたく。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<table class="PhotoR">
	<tbody>
		<tr>
			<td><a href="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081118-m1.jpg" target="_blank">
			<img src="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081118-m1-thumb.jpg" alt="20081118-m1.jpg" width="180" height="180" />
			</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
さむくなってきましたね！
</p>
<p>
屋上の芝生も、もうすっかり茶色になりました。
</p>
<p>
あったかくして、カゼをひかないようにね。
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/18_1047.php</link>
         <guid>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/18_1047.php</guid>
         <category>0110もるるの1日</category>
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 10:47:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業制作発表会（５）　ＩＮＶＩＴＡＴＩＯＮ完成です！</title>
         <description><![CDATA[<table class="PhotoR">
	<tbody>
		<tr>
			<td><a href="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/%E5%8D%92%E6%A5%AD%E5%88%B6%E4%BD%9C%E6%A1%88%E5%86%85_%E9%BB%922-1.gif" target="_blank">
			<img src="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/%E5%8D%92%E6%A5%AD%E5%88%B6%E4%BD%9C%E6%A1%88%E5%86%85_%E9%BB%922-1-thumb.gif" alt="%E5%8D%92%E6%A5%AD%E5%88%B6%E4%BD%9C%E6%A1%88%E5%86%85_%E9%BB%922-1.gif" width="94" height="180" />
			</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
			<p>
			&nbsp;黒バージョン！
			</p>
			<p>
			&nbsp;
			</p>
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td><a href="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/%E5%8D%92%E6%A5%AD%E5%88%B6%E4%BD%9C%E6%A1%88%E5%86%85_%E7%99%BD2-1.gif" target="_blank">
			<img src="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/%E5%8D%92%E6%A5%AD%E5%88%B6%E4%BD%9C%E6%A1%88%E5%86%85_%E7%99%BD2-1-thumb.gif" alt="%E5%8D%92%E6%A5%AD%E5%88%B6%E4%BD%9C%E6%A1%88%E5%86%85_%E7%99%BD2-1.gif" width="180" height="120" />
			</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
			<p>
			&nbsp;
			</p>
			<p>
			白バージョン！
			</p>
			<p>
			&nbsp;
			</p>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
卒業制作は「作る」だけではありません。
<p>
「観にいらして頂く」。<br />
これも大切なことです。
</p>
<p>
美容師さんになった後でも<br />
ヘアショーやセミナーなどの<br />
イベントを行う際に忘れてはいけないこと。
</p>
<p>
それは「キチンと告知する」ということです。
</p>
<p>
イベントを開催することはできても、<br />
誰も観にきてくれなかった&hellip;<br />
これはとても寂しいことだと思います。
</p>
<p>
せっかくイベントを行うのであれば、<br />
できるだけ多くの方に観にいらしてもらえるよう<br />
スタッフたちも一生懸命告知する。
</p>
<p>
これも、イベントを行う上で<br />
忘れてはいけないことなのです。
</p>
<p>
ですので、大切になるのは、<br />
ポスターや案内状（ＩＮＶＩＴＡＴＩＯＮ）の制作です。
</p>
<p>
ヘアやメイク、衣装などを制作するのも大切ですが、<br />
同時進行で、これらのものも作っておかないと、<br />
「誰も知らないイベント」になってしまうのです。
</p>
<p>
本年度の卒業制作発表会のテーマは、<br />
ＬＩＦＥ　ｉｓ　ＬＩＶＥ。
</p>
<p>
とても大きなテーマですので、<br />
例年のようにイメージしやすいポスターは作れません。<br />
（興味のある方は、昨年のスミダの毎日をご参照ください）
</p>
<p>
だから今年は、生徒一人一人に<br />
スポットをあててみました。
</p>
<p>
生徒一人ひとりは、あくまでも「個人の生徒」です。
</p>
<p>
けれど、みんなに個性があります。<br />
そして、そんな個性が集まることで、<br />
「個人では作れないもの」が作れるようになります。
</p>
<p>
だから今年は、<br />
そんなイメージをカタチにした<br />
ＩＮＶＩＴＡＴＩＯＮを作ってみました。
</p>
<p>
生徒一人ひとりが集まることによって<br />
一つのデザインが生まれる。
</p>
<p>
シンプルだけど、思いは伝わる。
</p>
<p>
それが今年のＩＮＶＩＴＡＴＩＯＮです。
</p>
<p>
みんなが支える卒業制作をイメージした「白バージョン」。<br />
みんなでテーマを作っていこうという「黒バージョン」。
</p>
<p>
みなさんはどちらがお好きですか？
</p>
<p>
来年、入学が決定されている皆様には<br />
お送りさせて頂きますので、<br />
同封のハガキにてご出欠をお知らせください。
</p>
<p>
いろいろなことが少しずつ進行しながら、<br />
卒業制作は、完成していくのです。
</p>
<p>
（つづく）
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/18_1045.php</link>
         <guid>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/18_1045.php</guid>
         <category>0040From 生徒</category>
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 10:45:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うーはー。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<table class="PhotoR">
	<tbody>
		<tr>
			<td><a href="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081117-m1.jpg" target="_blank">
			<img src="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081117-m1-thumb.jpg" alt="20081117-m1.jpg" width="180" height="180" />
			</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
これはなんの穴でしょう！
</p>
<p>
これ、 ウーファーという低い音だけを出す
</p>
<p>
スピーカーなんです。
</p>
<p>
もるるのおうちはウーファーの目の前にあるので、
</p>
<p>
毎日ぶぉんぶぉん鳴ってます 。
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/17_1456.php</link>
         <guid>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/17_1456.php</guid>
         <category>0110もるるの1日</category>
         <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 14:56:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業制作発表会（４）　今年のテーマは『ＬＩＦＥ　ｉｓ　ＬＩＶＥ』</title>
         <description><![CDATA[<p>
卒業制作には当然テーマがあります。
</p>
<p>
２００８年の卒業制作メインテーマは、<br />
『ＬＩＦＥ　ＩＳ　ＬＩＶＥ』。
</p>
<p>
人生。生きる。ライブ。生活する。
</p>
<p>
人によって様々な解釈ができる、<br />
「ＬＩＦＥ」と「ＬＩＶＥ」という言葉。
</p>
<p>
だからこそ、スミダの２年生一人一人にも<br />
いろんな「ＬＩＦＥ」や「ＬＩＶＥ」があります。
</p>
<p>
「それをカタチにして、観客の皆様に観ていただこう！」<br />
それが今年のテーマです。
</p>
<p>
とても大きなテーマだから、<br />
どんな作品になるのかは、<br />
チームのアイディアや想い次第。
</p>
<p>
シンプルで美しいＬＩＦＥ。<br />
　自分たちの人生観を投影したＬＩＦＥ。<br />
　生命感にあふれたＬＩＶＥ。<br />
　みんなと一緒じゃなければ作れなかったＬＩＶＥ。
</p>
<p>
切り口は&infin;です。
</p>
<p>
卒業制作の順位は、例年通り、<br />
ご覧頂いた観客の皆さまの投票によって決定します。
</p>
<p>
美容師さんの本質である<br />
「お客様に喜んでいただけたかどうか」が<br />
評価の基準となります。
</p>
<p>
自由なテーマであるからこそ、<br />
「人に伝えるのが難しい」<br />
ＬＩＦＥ　ｉｓ　ＬＩＶＥ。
</p>
<p>
そんな難しいテーマでも、仲間たちと一緒に、<br />
喜んでもらえるものを作るためにがんばる。
</p>
<p>
美容学校で学ぶことの中で、<br />
最も大切なことは、このことなのかもしれません。
</p>
<p>
<br />
（つづく）
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/17_1043.php</link>
         <guid>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/17_1043.php</guid>
         <category>0040From 生徒</category>
         <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 10:43:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トロピカルたこさん。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<table class="PhotoR">
	<tbody>
		<tr>
			<td><a href="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081113-m1.jpg" target="_blank">
			<img src="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081113-m1-thumb.jpg" alt="20081113-m1.jpg" width="180" height="180" />
			</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
今日は1年生のおともだちが、
</p>
<p>
もるるのためにトロピカルなたこさんを
</p>
<p>
い～っぱい 持ってきてくれました！
</p>
<p>
もるるも少しとまどってます。
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/13_1416.php</link>
         <guid>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/13_1416.php</guid>
         <category>0110もるるの1日</category>
         <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 14:16:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>穴あきハウス2号。</title>
         <description><![CDATA[<p>
<table class="PhotoR">
	<tbody>
		<tr>
			<td><a href="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081111-m1.jpg" target="_blank">
			<img src="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081111-m1-thumb.jpg" alt="20081111-m1.jpg" width="180" height="180" />
			</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
もるるはおなかがすくとなんでも食べます。
</p>
<p>
1番のおやつは？
</p>
<p>
そう！もるるハウスです！
</p>
<p>
そろそろ3号の準備が必要かな？
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/11_1222.php</link>
         <guid>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/11_1222.php</guid>
         <category>0110もるるの1日</category>
         <pubDate>Tue, 11 Nov 2008 12:22:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業制作発表会（３）　一回では完成しないヘアとメイク</title>
         <description><![CDATA[<p>
プレゼンテーションが終わると<br />
いよいよ本格的に卒業制作の準備がスタートです。
</p>
<p>
美容学校と、他の専門学校の卒業制作の違い。
</p>
<p>
それは、「ヘア＆メイクの手抜きはできない」<br />
ということです。
</p>
<p>
ファッションやダンスの発表会であれば、<br />
衣装やダンスを「発表する」のですから、<br />
ヘアやメイクは、他の人に協力してもらってもＯＫだと思いますが、<br />
美容学校は、そうはいきません。
</p>
<p>
２年間という長期間、<br />
ヘアやメイクを学んできたのです。
</p>
<p>
その成果に値する作品を仕上げないのであれば、<br />
何のための卒業生なのか分かりません。
</p>
<p>
だからこそ、評価される作品として完成するまでには、<br />
試行錯誤と練習が不可欠になってきます。
</p>
<p>
けれど技術というものは、<br />
最初から上手くいくものではありません。
</p>
<p>
プレゼンテーションで発表したのは、あくまでもイメージ。
</p>
<p>
　　舞台では映えるのか？<br />
イメージ通りにできるのか？<br />
現実的にはできるのか？
</p>
<p>
すべては、技術を行う学生たちの技術と情熱次第。
</p>
<p>
何度も試行錯誤を繰り返しながら、<br />
レベルの高い作品を作り上げていくのです。
</p>
<p>
（つづく）<br />
&nbsp;
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/11_1027.php</link>
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         <category>0040From 生徒</category>
         <pubDate>Tue, 11 Nov 2008 10:27:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「もるるのまいにち」できました！</title>
         <description><![CDATA[<p>
<table class="PhotoR">
	<tbody>
		<tr>
			<td><a href="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081110-m1.jpg" target="_blank">
			<img src="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081110-m1-thumb.jpg" alt="20081110-m1.jpg" width="180" height="180" />
			</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
もるるの毎日が、200回を超えました！
</p>
<p>
そこで、記念にもるるの写真集を作ってみました！
</p>
<p>
みんな良かったら図書室に見にきてね。
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/10_0957.php</link>
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         <category>0110もるるの1日</category>
         <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 09:57:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業制作発表会（２）　自分たちの作品をプレゼンテーションする</title>
         <description><![CDATA[卒業制作は、毎日少しずつ進んでいきます。
<p>
１週間くらい頑張れば無事完成！
</p>
<p>
&hellip;そんな訳ありません。
</p>
<p>
「作品を作る」というのは、<br />
「イメージする」のとはちがいます。
</p>
<p>
キレイな絵を描いてみたい<br />
　　すごくセンスのいい洋服を作ってみたい<br />
　　おいしくてかわいいスイーツを作ってみたい<br />
　　みんなを感動させられるような曲を作曲してみたい
</p>
<p>
どれも「イメージする」のはカンタンですが、<br />
実際に「作品を作る」となると、<br />
なかなか簡単にはできないものです。
</p>
<p>
卒業制作も同じです。
</p>
<p>
作りたいものを「イメージする」のは自由ですが、<br />
それを「作品として完成させる」といのは、<br />
そんなに簡単なことではありません。
</p>
<p>
だから、まず最初に行うこと。
</p>
<p>
それは「イメージした作品を絵にする」<br />
ということです。
</p>
<p>
「心の中のイメージ」を、<br />
「人に伝えられるイメージ」にするためには、<br />
「絵にする」ことが必要です。
</p>
<p>
ヘアスタイルであれば「ヘアデッサン画」ですが、<br />
卒業制作は髪型だけではありません。
</p>
<p>
ヘア、メイクアップ、衣装、作品によっては、<br />
背景や大道具、小道具まで含めて絵にすることで、<br />
「作りたいもの」が具体的に見えてきます。
</p>
<p>
「イメージ」から「作品」にしていく第一の作業。<br />
それが「絵にする」ということなのです。
</p>
<p>
１１月７日（金）。
</p>
<p>
卒業制作スタートの第一日目は、<br />
そんな「絵になった」自分たちの作品を<br />
「プレゼンテーション」する日でした。
</p>
<p>
先生たちの前で、自分たちは<br />
どんな作品を作りたいのか、<br />
どんな印象を残したいのか、<br />
　そのために必要な道具は何か<br />
　音響や照明は、どのようにしていきたいのか<br />
などを説明していきます。
</p>
<p>
スミダの卒業制作は、基本的に<br />
「生徒の作りたい作品を作る」卒業制作。
</p>
<p>
だからこそ、<br />
「自分たちが作りたいものは、どんなものなのか」を<br />
説明することから始まっていくのです。
</p>
<p>
プレゼンテーションはチーム全員で行います。
</p>
<p>
そして、チーム全員が「作りたい作品」を<br />
ハッキリさせることによって、<br />
いよいよ「制作」へと進んでいくのです。<br />
（つづく）
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/10_0927.php</link>
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         <category>0040From 生徒</category>
         <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 09:27:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もるる×アトム×サクマドロップス</title>
         <description><![CDATA[<p>
<table class="PhotoR">
	<tbody>
		<tr>
			<td><a href="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081107-m1.jpg" target="_blank">
			<img src="http://sumidabiyo.info/ssbs_a/upload/2008/11/20081107-m1-thumb.jpg" alt="20081107-m1.jpg" width="180" height="180" />
			</a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
おしゃれなドロップを発見しました！
</p>
<p>
なんとアトムのデザインなんです。
</p>
<p>
今、スミダの近くのパルコで
</p>
<p>
「手塚治虫&times;アーティスト展」やってるよ！
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/07_1308.php</link>
         <guid>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/07_1308.php</guid>
         <category>0110もるるの1日</category>
         <pubDate>Fri, 07 Nov 2008 13:08:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業制作発表会（１）　卒業制作は１日してならず。</title>
         <description><![CDATA[<p>
今年も卒業制作発表会のシーズンとなりました。
</p>
<p>
スミダの卒業制作は、毎年１２月。
</p>
<p>
理由は、卒業期の２～３月に、<br />
国家試験があるから（実技＝２月、学科＝３月）です。
</p>
<p>
美容学校は美容師免許を取得することを目的とした学校。
</p>
<p>
だから２年生の１～３月は、<br />
国家試験合格を目指して集中したい時期なのです。
</p>
<p>
１２月に卒業制作を行えば、<br />
卒業制作も、国家試験合格も<br />
全力で行うことができます。
</p>
<p>
そして、卒業制作を全力で行うためには、<br />
徹底した事前準備が必要です。
</p>
<p>
美容師さんのヘアショーも同様ですが、<br />
１日とか、１週間の準備期間で<br />
できるものではありません。
</p>
<p>
仲間と話し合い、<br />
コンセプトを作り<br />
　ヘアやメイクのデザインを決定し、<br />
　衣装や小物を制作し、<br />
　モデルさんのポーズや動きを決定し、<br />
　作品として完成させていく。
</p>
<p>
これらを「全部を自分たちで行う」のが卒業制作発表会。
</p>
<p>
「準備しないでできる」ものではないのです。
</p>
<p>
１２月６日・７日が、<br />
卒業制作発表会の当日！
</p>
<p>
だから全員での準備は、<br />
今日からスタートです。
</p>
<p>
今年の卒業生が進んでいく様子は、<br />
このスミダの毎日で、リアルタイムにお伝えしていきます。
</p>
<p>
学生みんなの夢と努力が形になっていく日々を、<br />
少しずつお伝えしていきたいと思います。
</p>
]]></description>
         <link>http://sumidabiyo.info/ssbs_a/2008/11/07_1020.php</link>
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         <category>0010From 学校</category>
         <pubDate>Fri, 07 Nov 2008 10:20:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
